お腹が鳴る音を周りに聞かれないようにする裏ワザ

お腹が減ると、キュルキュルと鳴りますよね。

授業中やテスト中など、シーンとしている中で、こいつが音をたてるとなんだか気まずく、恥ずかしいものです。どうにかしてこの音を止めたい、聞かれないようにしたいと思っている思春期のボーイ&ガールズもいるでしょう。

そこでそんな初々しい少年少女のお悩みを解決するべく、今回、その必勝法を無料で公開しようと思います。明日からでも実践きできるワザですから、さっそくやってみてください。

1.早弁する

腹が減るから鳴るのですから、もう早めに弁当を食べちゃってください。小腹がすいたらスニッカーズや、カロリーメイトの類いでも構いません。こっそり食べちゃってください。私は中学の頃、ヤンキーにいつも弁当のおかずを食べられていましたよ。今思い出すと、なんだか微笑ましいものがあります。本当に美味しそうな笑顔でしたからね。

2.お腹を膨らます

1番は、当たり前すぎましたね。2番目が本命の裏ワザで、これはお腹がキュルキュル鳴りそうな時に、空気を思い切り吸い込んで、お腹を膨らますのです(パンパンに張らせる感じをキープ)。そうすると、キュルキュルしてもあら不思議、聞こえません。膨らますことで音が鳴る部分との距離ができるのかもしれません。ぜひお試しあれ。


私も思春期の頃、テスト中に頻繁にキュルキュルなって、周りの女子に聞かれるのがなんとも恥ずかしかった思い出があります。そこでどうすれば、この恥ずかしい音を憧れのクラスのマドンナに聞かれずに済むのか、必死で考え、編み出したのが(いやなんとなくお腹を膨らませたら偶然、音が聞こえなくなっただけだが)今回の裏ワザになります。